「川崎大師風鈴市」とサンバ
2009.07.20 (Mon)
今日は涼しくて過ごしやすかったですね〜
めぼしいレジャー計画の無い私は、
ちょっくら川崎大師の風鈴市を覗いてきました。
明日まで開催してるそうですよ。

境内の中にテントが張られ、
各県のご当地風鈴?が販売されています。
そこそこのにぎわいかな。

一口に風鈴といってもいろんなのがあるんだなぁ〜
素材もガラスの他に、陶器、鉄器と様々。
お客さん達は一つ一つ、
チリンチリンと音色を比べながら吟味してました。
アレだけ大量に鳴っていても、あんまり不快感を感じないのは、
やはり風鈴の音色が心地よくできているということなのでしょうかね?

でも、川崎大師なので、主力はやっぱダルマ型ですよね。
お寺にはお札みたいな風鈴納め所なんてのもあったりして、なんかカオス。

無言で踊り続ける風鈴ダンサーズたち。
お客さんも視線を合わせようとしません。
BGMは作曲:アントニオ古賀 歌:島倉千代子の「川崎大師やくよけ風鈴市音頭」

神社仏閣とテキヤ屋台の風景はなんだか良いですね。
そこの焼きソバ屋のヲバちゃん、私をじっと見詰めても買いませんから!
デブだって常に何か食うつもりでいるとは限らないんだから!

ウソです・・・
冷たいものが食べたかっただけです・・・
「餅陣住吉」のくず餅サンデー。
「住吉」と「マザー牧場」のコラボだって。
なるほど、こうやってアイスとあわせれば葛餅も・・・やっぱ味けねぇ!
そんな帰り道、駅前の商店街でサンバをやっているというチラシを発見。
サンバ・・・しかもピチパツの学生チームだって!!マジかッ!!!
高鳴る胸の鼓動に呼応するように、
遠方から激しいビートが聴こえてきます。
ハァハァ言いながら、小走りに向かいますよ!!!

和太鼓ダッタ・・・
サンバ、ちょっと前に終わってた・・・・
めぼしいレジャー計画の無い私は、
ちょっくら川崎大師の風鈴市を覗いてきました。
明日まで開催してるそうですよ。

境内の中にテントが張られ、
各県のご当地風鈴?が販売されています。
そこそこのにぎわいかな。

一口に風鈴といってもいろんなのがあるんだなぁ〜
素材もガラスの他に、陶器、鉄器と様々。
お客さん達は一つ一つ、
チリンチリンと音色を比べながら吟味してました。
アレだけ大量に鳴っていても、あんまり不快感を感じないのは、
やはり風鈴の音色が心地よくできているということなのでしょうかね?

でも、川崎大師なので、主力はやっぱダルマ型ですよね。
お寺にはお札みたいな風鈴納め所なんてのもあったりして、なんかカオス。

無言で踊り続ける風鈴ダンサーズたち。
お客さんも視線を合わせようとしません。
BGMは作曲:アントニオ古賀 歌:島倉千代子の「川崎大師やくよけ風鈴市音頭」

神社仏閣とテキヤ屋台の風景はなんだか良いですね。
そこの焼きソバ屋のヲバちゃん、私をじっと見詰めても買いませんから!
デブだって常に何か食うつもりでいるとは限らないんだから!

ウソです・・・
冷たいものが食べたかっただけです・・・
「餅陣住吉」のくず餅サンデー。
「住吉」と「マザー牧場」のコラボだって。
なるほど、こうやってアイスとあわせれば葛餅も・・・やっぱ味けねぇ!
そんな帰り道、駅前の商店街でサンバをやっているというチラシを発見。
サンバ・・・しかもピチパツの学生チームだって!!マジかッ!!!
高鳴る胸の鼓動に呼応するように、
遠方から激しいビートが聴こえてきます。
ハァハァ言いながら、小走りに向かいますよ!!!

和太鼓ダッタ・・・
サンバ、ちょっと前に終わってた・・・・
川崎駅にできた「クリスピークリームドーナツ」が空いている
2008.12.18 (Thu)
先日、たまたま川崎に降りた時、
クリクリの支店がオープンしていたので覗いてみたよ。
脂っこい砂糖を食ってるかのような単純な甘さ。
まさにネイティブアメリカンなこのおやつがデブは大好きよ。

てっきり川崎のジャージ系ヤンキーどもが、
いつものようにワンテンポ、モードを外しつつも、
目を輝かせながら大行列してるもんだと思ったら・・・
週末のメインタイムにもかかわらず、それほどでもないんだな。
う〜む、とっくにブームは去っていたのか・・・
箱買いの人は途中から行列をショートカットできる仕組みは相変わらず。
私はもちろん大量買いなんだが、こっちに関しては10分も並んでないんじゃね?
しかもそのうち半分以上は配られるドーナツを待っていた時間だもんな。
ずいぶんハードルが低くなってきたので、気になってた人は川崎に急げ。

ちなみに行列者に配られる出来たてのがフカフカで一番旨かった。
このドーナツをタダで食ってから、列を抜けるというのはありなんだろうか・・・
クリクリの支店がオープンしていたので覗いてみたよ。
脂っこい砂糖を食ってるかのような単純な甘さ。
まさにネイティブアメリカンなこのおやつがデブは大好きよ。

てっきり川崎のジャージ系ヤンキーどもが、
いつものようにワンテンポ、モードを外しつつも、
目を輝かせながら大行列してるもんだと思ったら・・・
週末のメインタイムにもかかわらず、それほどでもないんだな。
う〜む、とっくにブームは去っていたのか・・・
箱買いの人は途中から行列をショートカットできる仕組みは相変わらず。
私はもちろん大量買いなんだが、こっちに関しては10分も並んでないんじゃね?
しかもそのうち半分以上は配られるドーナツを待っていた時間だもんな。
ずいぶんハードルが低くなってきたので、気になってた人は川崎に急げ。

ちなみに行列者に配られる出来たてのがフカフカで一番旨かった。
このドーナツをタダで食ってから、列を抜けるというのはありなんだろうか・・・
川崎「多摩川菓子店」の追分まんじゅうは県下最強だろ!
2008.02.26 (Tue)
川崎の至宝ともいえるお饅頭をやっとご紹介できます!
新川通り、追分交差点にある和菓子屋さん。
駅から微妙に遠いので、なかなか足を運ぶ機会がなかったんだよね〜

これはね、マジ旨いです!ヤバイです!ハマります!
ふんわり、クニッとした独特の食感の皮は薄く、
中にはおいしいアンコがたっぷり詰まっていて、きなこの香ばしい風味ともベストマッチ!
ボリュームたっぷりで、しかも安い!なんとも絶妙な下町和菓子なんですよ!!
辺鄙な立地ですが、バカバカ売れるので、出来立てを包んでくれます。
お店を出たら、まずはソッコーでほの温かいまんじゅうにかぶりついて欲しい!!
もちろん冷めてもおいしいのですが、出来立ては最強のお味なのですよ。
歩道や車中に黄な粉を舞い上げても気にするな!
ああ、このおまんじゅう、駅で売ってくれないだろうか・・・
はっきりいって、寝ぼけた味の葛餅よりはよっぽど売れると思うんだけど・・・
新川通り、追分交差点にある和菓子屋さん。
駅から微妙に遠いので、なかなか足を運ぶ機会がなかったんだよね〜

これはね、マジ旨いです!ヤバイです!ハマります!
ふんわり、クニッとした独特の食感の皮は薄く、
中にはおいしいアンコがたっぷり詰まっていて、きなこの香ばしい風味ともベストマッチ!
ボリュームたっぷりで、しかも安い!なんとも絶妙な下町和菓子なんですよ!!
辺鄙な立地ですが、バカバカ売れるので、出来立てを包んでくれます。
お店を出たら、まずはソッコーでほの温かいまんじゅうにかぶりついて欲しい!!
もちろん冷めてもおいしいのですが、出来立ては最強のお味なのですよ。
歩道や車中に黄な粉を舞い上げても気にするな!
ああ、このおまんじゅう、駅で売ってくれないだろうか・・・
はっきりいって、寝ぼけた味の葛餅よりはよっぽど売れると思うんだけど・・・
ラゾーナ川崎「モンシュシュ with トラベルカフェ」で堂島ロールを
2006.10.05 (Thu)
B食の城、川崎競輪場の鯨カツ
2006.04.28 (Fri)
ので、アジフライと串カツ。
極限まで薄く伸ばされた身と厚い衣のB級ハーモニー。
串カツの肉なんて小片どころかバラの薄切りじゃんか!
きょうび、ネギの方が高かろ〜に!?
ソース缶にザンブリくぐらせた滴るフライを下げ持ちつつ、
眼光鋭くモニターを見つめるおじさん方がなんとも渋い。
たぶん今日もボロ負けなんだね!
ここは飲食の出店数も多くて、海鮮やら珍しいものも売ってたよ。
せっかくだから金網に張り付いて、このレースに力が入っているフリをする。
背後でおじさんが「アライ、オラァ!アライ、オラァ!オラァッ!」と、
選手を応援しているのか脅しているのかわからない怒鳴り声を上げていたので、
降りるに降りられなくなってしまった・・・
川崎競馬場にやきそばを食べに行ってきた私。
2006.04.21 (Fri)
相変わらず、世情に疎い私。
川崎駅からこんなに近い場所に競馬場があったんですか・・・
ちなみにイギリス小説で育った私にとって、競馬といえばアスコット。
「紳士・淑女の社交の場なんですよ、ヘイスティングス。」
こりゃ小奇麗なかっこで行かなきゃいけないんじゃね〜?
とも思ったのですが、
・・・杞憂。
そこは、またしても景気悪そうなブルゾン老人軍団の群れる灰色の場だったのですよ。
あれっ?ヒギンズ教授やイライザはどこにいるの?!

そんなわけで文化的雰囲気を一瞬でぶち壊すばくち場グルメ第二弾。
ここの名物はタンメンと、このスパイシーやきそばなんだとか。

あれ〜、全然うまそうに写ってねぇ!
テキヤ屋台の倍はあろう大盛りなのに!
味はコショウがきいてるのかピリ辛。
干しエビが甘味とコクを加え、食感のアクセントになってるの。
ワシワシ食っちまったよ。
しかし、良心的なお店が多いよね。
「負け組」への暖かい視線を感じて心地よい。
なんだか食べ過ぎて、胃の状態は「重」で帰宅しました。
川崎駅からこんなに近い場所に競馬場があったんですか・・・
ちなみにイギリス小説で育った私にとって、競馬といえばアスコット。
「紳士・淑女の社交の場なんですよ、ヘイスティングス。」
こりゃ小奇麗なかっこで行かなきゃいけないんじゃね〜?
とも思ったのですが、
・・・杞憂。
そこは、またしても景気悪そうなブルゾン老人軍団の群れる灰色の場だったのですよ。
あれっ?ヒギンズ教授やイライザはどこにいるの?!

そんなわけで文化的雰囲気を一瞬でぶち壊すばくち場グルメ第二弾。
ここの名物はタンメンと、このスパイシーやきそばなんだとか。

あれ〜、全然うまそうに写ってねぇ!
テキヤ屋台の倍はあろう大盛りなのに!
味はコショウがきいてるのかピリ辛。
干しエビが甘味とコクを加え、食感のアクセントになってるの。
ワシワシ食っちまったよ。
しかし、良心的なお店が多いよね。
「負け組」への暖かい視線を感じて心地よい。
なんだか食べ過ぎて、胃の状態は「重」で帰宅しました。
川崎「豚様」のカムジャタンです!
2006.02.18 (Sat)
川崎ラーメンシンフォニー「めじろ」の昔風ラーメンを食べた!
2006.01.09 (Mon)
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![SAVVY (サビィ) 2012年 03月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51XWpJdvbFL._SL160_.jpg)







